| ■法人の事業のあらまし | 事業体 |
| 日中活動系支援 | あすなろ福祉園 | 生活介護 | | | ≪障がいのあるなしにかかわらず「当たり前の人生」を実現すること≫をめざして支援します |
| 就労継続支援B型 |
| 福祉事業所つばさ | 就労継続支援B型 |
| 青山ファクトリー | 生活介護 | | |
| 就労継続支援B型 | 生きる喜び、 人とのふれあい・体験 ご利用者・家族との連携 共に生きる地域の1人として 生きていくための、 社会との確かなつながり |
| 新潟市地域活動支援センター事業 地域活動支援センター石山 地域活動支援センターハーモニー |
| 共同生活介護事業所ポルカ |
| |
| 日中活動系支援 | 生活介護 | ●自立した日常生活・社会生活をめざし、創作的活動・生産活動・社会参加 |
| の機会を提供します。 | |
| ●心身のリフレッシュを図り、生活能力の向上につながるよう支援します。 |
| 就労継続 支援B型 | ●就労と地域生活の自立をめざし、コミュニケーションや生活技術のレベル |
| アップを支援します。 ●障がいの特性に応じた就労や生産活動の機会を |
| 提供し、可能性を引き出すよう支援します。 | | | | | | | | |
| 地域活動 支援センター | ○日常生活・社会生活の自立をめざし、創作的活動・生産活動・社会参加の |
| 機会を提供。 ○心身のリフレッシュと生活能力の向上につながるよう支援。 |
| ○自立自活に必要なコミュニケーションや生活技術のレベルアップを支援。 |
| 共同生活介護 | ○地域における共同・自立の日常生活・社会生活を営めるよう、利用者の |
| 身体・精神の状況や環境に応じた、共同生活住居における入浴、排せつ |
| 及び食事等の介護、相談その他の日常生活上の支援を行います。 | |
| ■法人の事業のあらまし | 活動体 | 一人ひとりが人生の主役 |
| 困ったとき誰もが支援を・ 受けられる社会をつくろう |
|
|
| みんなで作ろう 頼れる・進化する育成会 |
|
| 「手をつなぐ育成会」の事業 | 「手をつなぐ育成会」ってなーに? |
| ●情報発信と啓発 「あらうみ」 「あしすと」 「育成会 | 本人、親・家族、隣人で構成。主力は親・家族。 |
| のしおり」 /「手をつなぐ」(全国)/「明日香」(県) | | /しかし、団体の性格は、自立(自律)と地位向 |
| ●親睦・交流 本人部会、バス旅行、宿泊体験、 | | 上を目指す当事者団体。 | | |
| 音楽クラブ、保護者クラブ、学齢部レク、新年集い(連協) | | 消費者運動 品揃えと品質向上。当事者の意向 |
| ■互 助 □ハンズ知的障害児者生活サポート協会 | | に沿う適切な支援(生活、就業・社会参加) |
| □扶養年金プラン(旧・いきいきライフサポートプラン)(県) | | 権利擁護運動 差別禁止。格差・障壁解消。権 |
| ●研 修 全国大会、本人大会、セミナー、ブロック大会、 | | 利擁護システム、就労の抜本的前進、所得保障。 |
| 県大会、各種研修会・講演会・見学会など | | 「手をつなぐ育成会」は1952年(昭27)に誕生。 |
| ●研究・調査/施策要望 学齢期、高齢期、重度、 | /新潟は1956年(昭31)に発足。2005年(平17) |
| 地域生活、ボランティア、事業所・施設 | | | 「新潟市手をつなぐ育成会連絡協議会」を結成。 |
| 全日本手をつなぐ育成会の理念・提案・役割 |
| 理念・人生実現 | 提案・共生社会 | 役割・復権再生 |
| 「当たり前の人生の実現」を図る | 障害の有無を問わず、互いが交わり支えあう仕組みを作る | 障がい者の人権を回復し、生きる力の再生を支援する。 |
| | | | ノーマライゼーション | | | | | インクルージョン | | | 人権ルネッサンス |