2006年春、どうしても小平岱が気になっていたので、山菜採りの途中で小平岱を再訪した。 その時、後日隣人となる人とも出会えた。これをきっかけに話が進んだ。 お世話してくれるご夫妻に会い、自分の気持ちを話すとダメもとの話がどんどん進んで、地主さんから譲ってもらえることに・・・。 感謝と感激が・・・